Ruby札幌(「日本Rubyの会」の札幌支部)が主催する「Ruby Sapporo Night」というイベントに、昨夜、参加してきました。
最新のMacOSである「X Leopard」には、Ruby on Railsが標準搭載されているということで、Rubyプログラマの間では大きな話題になっているようです。
そこで、Apple Store Sapporoを会場として、(当然ですがMacOSの宣伝も兼ねて)Rubyプログラミングの魅力を紹介するデモが行われているというわけです。
Macユーザでない私にとっては今まで縁遠い感じだったアップルストアですが、初めて足を踏み入れる良い機会にもなりました。
今回が第3回目だったのですが、1回目と2回目を聞いていない私でも理解できる内容で、なかなか楽しめました。
一緒に参加したPHPerのチェリー君は、「なぁんだ、Ruby、Rubyと騒がれてる割には、別に従来のプログラミング言語と変わらないじゃないですか・・・」と少々物足りなかった様子でした。
ま、人それぞれってことで。
コメント (2)
昨日はご参加ありがとうございましたー。
Rubyと従来のプログラミング言語の違いは使ってみたときの心地よさなんですよねぃ。そういったところをお見せできるように、がんばります :-)
また宜しくお願いします。
しまださん、じきじきのコメントありがとうございます。
ActiveRecordの魅力が簡潔に説明されていて、とても参考になりましたよ。
また勉強会にも参加しますのでよろしくお願いします。