土曜日は、寝不足と疲れと空腹でヘロヘロになりながらホテルへ戻り、すぐに寝ました。
(爆睡・・・)
朝は、掃除のおばさんがドアを開ける音で気づきました。
と言っても、姿は見ていないので、声の感じで、多分おばさんだろうと思います。
そのおばさんらしき人は、ドアを開けるとすぐに状況に気づいたらしく、部屋には入らずにドアのすき間から話しかけてくれました。
おばさん 「あ!失礼いたしました!」
ベッドの中の自分 「ハノ、キョウハヘイホウハイイヘフ・・・」
おばさん 「は?もう一度お願いいたします」
ベッドの中の自分 「いえ、今日は清掃の必要ありませんので・・・」
おばさん 「はい。かしこまりました。」
時計を見ると10:30でした。
ホテルの無料朝食サービスを食べ損ねてしまいましたが、久しぶりに十分な睡眠が取れたのでよかったです。